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■住所が私書箱になっている

内職手作業を探しているとき、新聞の折り込み広告で内職募集のチラシを見つけました。宛名書きの内職で月収○万円以上、申し込みはハガキでこちらへ、と書いてありました。その住所は県外で私書箱になっています。

 

このように誰でもできるような内職を募集しているチラシをたまに見かけることがあります。通常手作業の内職といえば、納品の手間や経費などを考えると、依頼している会社の近くで募集しているのが普通です。

 

住所が県外になっていると、会社の存在を確認することが難しく、住所が私書箱になっている場合は、特に慎重に申し込まなければいけません。このような内職は仕事を始める前に、契約金や登録料などの名目で、○万円を請求されることがあります。

 

内職をするにあたって、金銭を請求するところはまずありません。会社の住所がはっきり記されていないもの、例えば番地まで書かれていないなども問題です。住所が県外や私書箱になっている場合は、申し込むのは控えたほうがよいでしょう。

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