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■登録料、契約料が必要

内職商法で実に多い手口として、登録料や契約料が必要なものがあります。
実際には1万円から数万円程度が多く、この程度ならと支払ってしまう人もいるかもしれません。しかし内職をするにあたって、お金を要求されることはまずないと思っていいと思います。

 

もし自宅の近所で内職の募集をしていて、「契約料として1万円必要ですよ」と言われたらどうでしょうか。そんな馬鹿な話はないだろうと、皆取り合わないでしょう。この「契約料」「登録料」は、時には「保証料」になったり「事務取扱手数料」になったりと、いかにもそれらしく必要性をアピールされますが、内職にお金が必要なものは全て信用できないと思われます。

 

業者としては、例えば1人1万円としても100人集まれば100万円です。チリも積もれば山となります。このような業者は、住所が遠隔地であったり、連絡先がフリーダイヤルであるなど、怪しい部分がたくさんあると思います。先にお金を要求するような内職に引っかからないようにしましょう。

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